ペン格納スペース発見

Kindleに新聞にお絵かきに大活躍中のNECのWindowsタブレット
TW-710 CBS、キーボードにペン格納スペースがありました。
説明書が結構ざっくりなので、Webカタログを見ているときにあると知りました。
という訳でそこにペンを収納すると完全に「B5本」扱いで持ち運べます。

世の中にこんな便利なものがあっていいのか(驚愕)。

液タブとしての性能は中途半端です。
しかし、そう、家庭用プリンターの複合機が登場した時のように
「だいたいのことはこれで出来る、
仕上げはメイン機でやればいい」という圧倒的な気楽さ。
(プリンターの時は「これで外部機器をバラバラに買わずに済む!楽!」でした)


ちなみに先日型落ちしまして、最新は2016年夏モデルの
TW-710 EBSになったようです。
スペックはあんまり変わってなさそうなイメージ。

デジタイザーペンも同じ型番を使う、姉妹機のようです。
ペンまで一般流通しているワコムのペンタブや液タブと違い、
タブレットPCのペン付きのモデルは、
何故かどれもそのタブレット固有のペンしか使えない上に
メーカー直販でしか買えないことも多いので
メーカーがペンを売ってくれている間に予備を1本確保しておくと安心だと思います。

繊細な場所のタッチは流石にペンが楽。
このPC、USBポートのカバーがペンスタンドになっていて、
キーボード
(取り外し可能)にもペン収納スペースがあるので
予備ペンを1本収納スペースに入れておけば絶対無くさないというメリットが。

いいのか。
こんなに都合のいいものが私の手にあっていいのか(驚愕)。

臨時収入をケチらずにつぎ込んだ元は充分取れそうです。

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2016-07-16 : タブレットPC(筆圧感知あり) :
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