ぺらぺらーずの本 一覧

新シリーズの第2弾。短編集以外は読破!

…もし今更、読んでみようと思われた方へアドバイス……。
4巻まで耐えてください。4巻以降に、とても楽しい世界が待っていますから。

ロマール・ノワール
非協力的すぎるぞこのパーティ!(汗)死にたくないのには200%同意できても、
本として売るかもしれないセッションでこんな態度ってアリ!? →私の感想

ダンジョン・パッション
ちょいちょい面白くなっている印象。面白さと残念さのバランスがちょっと悪いかな?
パーティのガラがかなり悪くなってしまった気も。→私の感想

コロシアム・プレミアム
読み物としてはちょっと地味ですが、1巻から読んできていたら
「確実に面白くはなってきたんだけどな」という気もしてくる第3巻。
→私の感想

ファンドリア・ファンクション
ファンドリアが舞台になるのは初ということですが、
セッション内容がネタに走っているため
「ファンドリアってこんなところ」というよりは
「ぺらぺらーずが行くとこうなる」の方が正しいかも(笑)。→私の感想

トライアル・トラブル
クレスポがギルド幹部に昇進だー!?
…話としては全く関係ない事件を3つこなして、
どれも成功したので無事昇進というもの。→私の感想

マリン・マーベル
大航海!大航海!海の冒険です。
シャイアラとブックはロマールに家を買うと決めます(笑)。
この巻は面白かったです。→私の感想

レイド・レボルト
第1巻の頃からぺらぺらーずが出し抜きたがっていた(笑)、
バーゼルをとうとう追い抜かす!? …レベル的には、もうクレスポの方が上だったりして。
色々なことに決着がつく第7巻。……最終巻かと思うほど(苦笑)。→私の感想

スカイ・ステージ
最終巻に向けて、新しい冒険が始まる!?
空飛ぶ城探索は読んでいても面白かったです。→私の感想

クリティカル・クライマックス
最終巻。恋人フラグ立ちまくりです(笑)。
いまや大盗賊とも言えるぺらぺらーずが英雄への道を拒否して
人知れず世界を救う……?ラスボス戦の終わり方は本当に
「クリティカル・クライマックス」でした(爆笑)。 →私の感想

ギャンブル・ランブル
扱いは0巻。番外編+幻の?第0話収録。
健全な冒険2話+オトナな外伝1話+第0話の構成。
前半の冒険2話は、本編では冒険者っぽい冒険はほとんどしなかった
ぺらぺらーずが普通に遺跡に冒険に出ていたりして、面白かったです。→私の感想


・短編集
ぺらぺらーず漫遊記
※未読

ぺらぺらーず漫遊記 乙女の巻
※未読

へっぽこ冒険者とイオドの宝
短編集。「ボックス・ポックス」にぺらぺらーずが主役として出演。主役はクレスポ。
クレスポ…不運なやつ(褒め言葉)。

へっぽこ冒険者と緑の陰
ベルカナがファイター技能とソーサラー技能の両方を持っている理由が
明かされている小説。ベルカナパパもちょっと活躍。
初めて読んだときはノアさんのお人好しっぷりが信じられませんでしたが
ぺらぺらーずのリプレイを全巻読んだ今ならわかる、
あれは仕方がなかったのだと…(ため息)。

・コミックス
ソード・ワールド ぺらぺらーず
ベルカナ主役3本、シャイアラ主役1本。
物語にこれといったひねりはなく、素直になれない女性陣の心の葛藤が主体。
…まぁ、それでも、フォーリング・コントロールで井戸の上から降りてくる
ベルカナのショットにドキッとしてしまったりするんですけどね。
リプレイの挿絵では見れないような絵も、時々。

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