世界樹の迷宮4 伝承の巨神 公式設定画集の感想

オビが「究極の公式、ここに参上」となっていますが、
現時点ではそれに恥じない良い資料画集になっていると思います。
作りは殆ど3の画集と同じですが、ラフ画が減った印象があるといえばあります。
しかしそれ以上に絵が多いので「ラフ画の為に買う」とか
そういう目的でない限りはガッカリよりも喜びが大きい一冊かと。

私は各店舗特典の画像とかNPCの大きなイラストが目当てなので
入手してよかったと思いました。

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2012-10-29 : 資料集系の感想 :

誓い・陰謀・巣立ちの日(Waltz 5巻/最終巻)

総まとめの第5巻。
いい意味でも悪い意味でも、始まった頃のWaltz一行はもう戻ってこない……。
ただ、ラストはぎりぎり、みんな一緒でよかったな、とは思ったり。

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2012-10-25 : 猫の手冒険隊・Waltz :

誘拐・ヤキモチ・すれ違い(Waltz 4巻)

波瀾万丈の第4巻!…と、いったところでしょうか……。

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2012-10-24 : 猫の手冒険隊・Waltz :

FE覚醒 絶望の未来編について思うこと

前回があんまり感想になってなかった気もするので(苦笑)。
あんまり肯定的な感想ではないので、
「絶望の未来編よかった!!」って人はご注意ください。

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2012-10-23 : 雑記 :

FE覚醒 絶望の未来編……?

「絶望の未来」じゃなくて「絶望の異界」編だったのですか…。
なぜだろう、なんかちょっとがっかりしました…。
未来のパラレルワールドの存在がはっきりと認められてしまったのが一番残念です。
それって、本編で変えた未来は平和になっても、
ルキナがいた未来は変わらないって事ですから…。
今までは、「未来は変わったかもしれないし、分岐したかもしれない」と
好きなように解釈できたんですが、これだと、どこかが必ず救われないのが確定してますし…。
1と2の難易度に対して3の難易度の低さは一体(苦笑)。
親とちゃんと会話をさせると、それなりに難しいかもしれませんが
別々に見たっていいし……なぁ。

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2012-10-21 : 雑記 :

駆け込み・災厄・学者サマ(Waltz 3巻)

さてさてWaltz一行の冒険も折り返し地点を越えました。
あまり緊張感は増してませんが、確実に話が進んできています。
今巻ではとうとう、村を襲った凶作の原因も明らかになり…。
あと、温泉イベントに対するプレイヤーさん達の熱意が凄かったです(爆笑)。
用意すらされていない、温泉も湧かない地域で、
トークスキルでGMさんを丸め込み、温泉を湧かせてまでやる温泉イベントって…(笑)。

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2012-10-19 : 猫の手冒険隊・Waltz :

今更タクトオブマジック2日目

第1章終了まで。
全く、王子をほったらかして暁の大聖を守りに行くとは
ロバート先生も困ったものです(笑)。
せめて同行すればいいものを…と思いますが、
多分「設定上」の足の速さが段違いだったりするんでしょうね。
キャスターとしてはオーヴィルと同じCランクだったりしますが(笑)。
解禁された時、「え、足の速さ普通!?」って驚きましたもん。

オーヴィルの師であること以外の特徴としては
神出鬼没・ほぼ不死身・テーマ曲有りと色々と特別な人です。
テーマ曲は、風の泉方面のフィールド曲の
サビ付近をループさせたショートバージョンですが
インパクトがあるので、ショートバージョンも結構好きです。

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2012-10-15 : 未分類 :

競争・怪盗・大湿原(Waltz 2巻)

善人パーティに下心のある依頼人迫る!
ナイトウィンド絡みの事件に巻き込まれそうになる!
カエルに襲われる!……ほのぼのしながらも色々と大変な第2巻。

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2012-10-15 : 猫の手冒険隊・Waltz :

今更タクトオブマジック1日目

手始めに、暁の大聖編をクリアしてきました(どんだけマニアックな再開だ)。

いや、一応理由はあるんです。
シャティが可愛いから…じゃない、(それもあるけど)
暁の大聖編とオーヴィル光編はマップが似ていて、
かつ暁の大聖編の方が難しいので、
これをクリアできたら本編で詰まることはないだろうっていう(笑)。

光編だけをクリアすることも可能ですが、
それやると本編やるときに冷めてしまいますしね…。
そういう気持ちはとっておかないと(笑)。

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2012-10-14 : 未分類 :

旅立ち・お祭り・子供たち(Waltz 1巻)

「……米がない。味噌も切れた」
みんなが仲良く育った孤児院も、食糧難には勝てず
成人したばかりの子供たちは孤児院を出ていくことになり…。
(※ソード・ワールドでは15歳?で成人するらしいです)

一応成人しているはずの3人から子供っぽさが抜けず(笑)
親代わりのナジカ(エルフ・?歳)が同行することでそれに拍車が掛かり(笑)
兄貴分(17歳)のディケイがあれこれと苦労するほのぼの珍道中。

ロールプレイはほのぼのですが、GMさんからの試練が
レベル相応に大変なので、スリルもそこそこ。
ストーリー性重視の、今までのリプレイ集とはちょっと違うイメージですね。

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2012-10-12 : 猫の手冒険隊・Waltz :

今更タクトオブマジックおさらい(その四):魔将軍編・帝国軍人編

キャラコンプのためのおまけにしては気合入り過ぎな2編。
どっちも救われないとか言わない(笑)。
救われないのベクトルが違い過ぎますけど(汗)。

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2012-10-11 : 雑記 :

今更タクトオブマジックおさらい(その参):四賢者外伝+黄昏の司祭編

テオドール編以外は過去編になっています。

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2012-10-11 : 雑記 :

今更タクトオブマジックおさらい(その弐):暁の大聖編・皇帝編

前回の続きです。

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2012-10-11 : 雑記 :

今更タクトオブマジックおさらい(その壱):オーヴィル光編・闇編

私が発売年~翌年秋までハマり続けたゲーム。
全編攻略にはちょっと時間がかかるので、
ストーリーはイベントシアターでおさらいしつつ、
スコアアタックモードで遊んでいたら見事にハマり直しました。

ゲームについての感想はこちら

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2012-10-11 : 雑記 :

猫の手超人王、激闘!(xS 4巻/最終巻)

この巻だけ全4話です。
4話あるというとお得感がある気がしますが、
実際には「ハイロードポイントの解消」「最終決戦準備(物品)」
「最終決戦準備(ストーリー)」「最終決戦」と分かれていて
見所は最終決戦のみかも。

ただ、10話でパーティが悲劇に襲われたため
唐突に成立したモニカとセシウスのバカップルは見所です。
モニカのアホの子っぽいロールプレイが最終巻で輝きます。
正直空回りに見えていましたが、ここで輝きますか(爆笑)。

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2012-10-10 : 猫の手冒険隊・Waltz :

猫の手お気楽娘、幻惑?(xS 3巻)

猫の手冒険隊はウィンドを助けられるのかー!?(笑)というところからスタート。
引き伸ばされたらつまんないなぁ、と思っていたんですが
7話できっちり回収してくれたので、内心スッキリしました。
……苦手なんですよ、引き伸ばし。
ウィンドがいなくなったのが5話。
完全不在が6話。全4巻12話だったら、不在期間は2話で私はじゅーぶん。

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2012-10-09 : 猫の手冒険隊・Waltz :

猫の手勇者くん、突撃!(xS 2巻)

序盤から爆笑しました。
1巻で溜めた分のキャラの性質とかを一気に爆発させた感じ。
ウィンドの「逆主役タイフーン」がネタに終わらなかったのが不幸!(笑)
勿論、読者にはオイシイという意味です。

戦闘システムに当時の新システム「VEコンバット」が導入されてます。
チェス…いや日本人なら将棋か。コンピューターゲームのSLGっぽいです。
4マス分のデカボスとかも出せる辺りは、かなりゲームっぽい(笑)。

まぁ、読む分にはあんまり違和感無いです。

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2012-10-09 : 猫の手冒険隊・Waltz :

猫の手冒険隊、集結!(xS 1巻)

シナリオ、GMさんの予定と実際のプレイでのずれなども記載された
非常に面白そうな企画の本……なのですが
古いネタを当たり前の常識のように語られるのを見てシラケてしまう時も。

問題なのは古いネタを扱っていることではなく、
古いネタを前提にしていること
です(汗)。

内容は面白いんですけどね…やっぱりそこはベテランが舵取りしてるからなのか。
飛び抜けて面白いネタがあるわけでもないので、
「ごく普通の1巻」という感想ですが、次巻に期待できる分、楽しいですね。

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2012-10-08 : 猫の手冒険隊・Waltz :

デーモン・アゲイン(リプレイアンソロジー)

単発リプレイ2本+バブリーズ番外編1本。
カテゴリをどこにするか迷いましたが、
やはり目玉はバブリーズの外伝だと思うのでここに。

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2012-10-07 : 第一部~ :

ギャンブル・ランブル(0巻)

番外編と、第1話開始前のセッション「第0話」が収録されています。
マロウのキャラに大幅な修正が加わったらしく、口絵のネタになるほど(笑)。
中の人(プレーヤーさん)曰く、本人の素はマーロウだとのこと(9巻あとがきより)。
TRPGのプレーヤーさんの演じるキャラの広さを感じますね。

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2012-10-07 : ぺらぺらーず :

クリティカル・クライマックス(9巻/最終巻)

「俺たちは盗賊で、英雄じゃないんスよ」
…最初はクレスポ以外は盗賊であることを拒否していた一行ですが
気がつけばぺらぺらーずは裏の世界でだけ有名な
立派な大盗賊になりました……。

3巻くらいで読むのを挫折しそうになったこのリプレイシリーズも最終巻。

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2012-10-06 : ぺらぺらーず :

スカイ・ステージ(8巻)

なんかいい方向に突き抜けた感のあるぺらぺらーず。
セミファイナルっぽい雰囲気が漂ってます。
……漂い過ぎな気も(汗)。

しかし、1巻~3巻あたりを読んでいた頃の変な気持ちはなく
普通に続きが楽しみです。

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2012-10-05 : ぺらぺらーず :

レイド・レボルト(7巻)

クレスポ昇進キャンペーンの頃からこっそり動き出していた
「ロマール転覆」計画の阻止がとうとう本題に!
バーゼルをとうとう追い抜かしちゃうぞ!…という感じですね。

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2012-10-05 : ぺらぺらーず :

マリン・マーベル(6巻)

こ…これは。
これは面白い。
面白いですよォォォ!!Σb

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2012-10-04 : ぺらぺらーず :

トライアル・トラブル(5巻)

クレスポの昇進キャンペーン…らしいですが
ベルカナの方がやる気になっている気もします(笑)。
目標がいわゆる「普通の冒険」の枠の外に出たことで、
ぺらぺらーずらしさが出ていて面白いかなと思える一冊。

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2012-10-03 : ぺらぺらーず :

ファンドリア・ファンクション(4巻)

1~3巻と違い「普通に読める」くらい面白いです。

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2012-10-01 : ぺらぺらーず :
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